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精巧な技術と斬新な意匠が光る“色鍋島”の酒器。 |
今右衛門東京店にて10月17日(土)まで開催『今右衛門の酒器とうつわ展』江戸時代に鍋島藩の御用品や朝廷・幕府への献上品として作られた色絵磁器“色鍋島”。その高い品格と技術力を生かし、現代の色鍋島を作り続けている今右衛門窯の東京店で、この秋に『酒器展』が開催されます。会場となる店内には十四代今泉今右衛門の徳利やぐい呑をはじめ、色鍋島の酒器やお酒にまつわる器を展示。また、会期中、ぐい呑や珍味入れなどの二客組の商品もご用意いたします。この機会にぜひ、足を運んでみてください。
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