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写真/伊東武志 撮影協力/セッションハウス |
「花を見てきれいと感じるような感覚で、ダンスを感じてほしい」振付家 近藤良平男性のみ、学ラン姿でダンス・映像・コントを展開するダンスカンパニー『コンドルズ』。本誌『Kanon』Vol.17では、ステージをところ狭しと動き回り、コントや息の合った力強いダンスを披露するこの集団を主宰し、振付・演出を担当している近藤良平氏が、これまでとこれからの自身の活動について語りました。 『コンドルズ』公演: アートコンプレックス1928 近藤良平ソロプロジェクト公演: 新国立劇場ボックスオフィス |